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  • 2017.03.13 Monday
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ブルドッグを一杯だけ

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昨夜19時半、折悪しく雨ではあったけれど立花宅に出向くと小川くんも手伝いに来ていて車が来るまでちょいとお茶でも、と腰を下ろすか下ろさないかのタイミングでビトクが到着、既に共用廊下部分に運び出されていた旧Magicの荷物をいろいろどんどんビトク車に積み込む。来月早々の再開店を目指し新店舗への搬入。

新店舗はかつてちょくちょく通っていたバー「Turntable」の跡地であって、馴染みのある気配がまだまだ残っているものだから何とはなし不思議な気分。もちろん細々した内装等はこれから手が加えられ変わるのだけれど。TurntableがMagicになるとはな。

今回は搬入のみ、ということで翌朝の早い小川くんと運転して帰るビトクを見送り、立花夫妻とこれまた旧magicのスタッフだった高井くんの店「WILD HERB」で来し方行く末等を語りつつ軽く一杯。

……そこにユウタが可愛い彼女を連れて現れさらには父親きんたがるみちゃんを伴って現れ、、、しかし前夜のこともある。早々に辞す。む。習慣づけるべし。

昨夜の皆様

22時。高円寺帰還。

そこに電話を掛けて来た:あんにょん

で露天の卓で呑んでいたら通りかかった:全ちゃん、けいこ

でやってきて一緒に呑んだ:けいこ、じょじ、Misaco

でまたそこに通りかかった:ヒデキ、キョウコ姐さん

でシンノスケの店に行ったら呑んでいた:郭さん、よしの嬢

さらにその後彼の店で:高井ずん

しょうがない、ABURIに寄ったら:よっしー、ミサ、ケースケ(白)、辰巳、きんた、るみちゃん、キョウコ姐さん、チェキムラッチョ、福本さん、、、

28時。帰亭。沈没。


青ヶ島の失敗

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かつてちゅうり亭に寄宿していた娘の一人が今を暮らしている青ヶ島から所用で出て来ている、というので例によってABURIできんた&るみちゃん+あやことK子を囲む昨夜。

非常にアバウトな待ち合わせ時刻に出向くとやはりまだ誰も来ておらず、通りかかったあやこを呼び込んでお先にビール。くららで一人鍋をしていた主役は満を持しての登場、きんたたちも来れば変わらぬ酒食と馬鹿話。

訊けばK子、来週竹芝桟橋で催されるイヴェント「島じまん2010」の先遣隊として島を代表する形で都知事に会ってきたとかこないとか、ミス青ヶ島とは自称なのか公称なのか、しかしやはりそりゃ青ヶ島の失敗という意味だろう若い娘が他にいなけりゃ仕方があるまいわははなかなか洒落が利いてると皆にさんざん。高円寺の酒呑みどもに愛されている幸せ者。

それにしても青ヶ島。八丈島の向こう、ビーチもなければ珊瑚礁もない、しかし南海の絶壁。そそられないと言ってはどうにも嘘になる。嗚呼僻遠の海よ島よ。

さて接骨院に続いてシルエットの写真はあやことK子とるみちゃんと。来週末の竹芝でまた。またなのか。また酒なのか。

ソウルバー接骨院

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きんたユウタの親子と連れ立ってガード下のオムニマッ(韓国料理店)で酒食の昨夜、腹具合がオカシイというユウタ(足掛け二日放置していたハンバーガーなんぞ食べるからだ♪)に薬を与えて帰らせた後にもう一軒。

もう一軒と言うのか。某接骨院だ。

ヒロナリの昔からの御馴染みで音楽好きなセンセイが同好の諸氏に参加を募っての何故か仕事場持ち寄りパーティー。うはは。治療用のベッドに腰掛け治療用赤外線ライトの間接照明、不思議な愉快な空間でマーヴィン・ゲイから浅川マキから、ビールに焼酎に日本酒に。遅れて出向いたものだから皆さんずらりと十数名既に調子を上げていて御機嫌、ヒロナリはもちろんヒデキや酒屋の大将も。

「ここ接骨院なんですよね?
「ソウル・バーです!

日付が変わりお開きとなっても当然勢いは止まらずまた一軒、ABURIに移動、喰らえ酒呑めや酒。

何時に帰ったとかそういう野暮はナシとして、一言付け加えておくならば赤外線が後光のようだった上々颱風のエミさん、華やかで素敵な方でありました♪とさ。


乱れ咲き花見の宴



日曜の13時半過ぎ、ヒデキきんた&るみちゃんと花曇り花冷えの善福寺川緑地公園に着くと既にアスタ・マニャーナ常連の車座は盛り上がりを見せており酌み交わされる酒々々、乗り遅れてはならじと我々も持参の肴などをご機嫌な面々と交換しつつ缶ビール熱燗焼酎バーボン、ナカマリの愛犬鉄男(パグ06才)を構いながら。実に多数の花見客、出店も混雑トイレも混雑、見知った顔のいくつかも発見、春よ花よと酒々々、時折の雨粒何するものぞと呑んで喰らう。陽が落ちて寒気に凍える前に取りあえずここは撤収もまた賑やかに、てくてく歩いて二次会突入、早いうちからどやどやとここも恒例カラオケスナック、最早気分は深夜となって酒々々、きんたとアリス、ナカマリと銀恋、乱入して陽水ビージーズ、いったいどれほど時間が過ぎたかすっかり夜更けの高円寺、〆だ〆だとWILD HERBへ押しかける酔っ払い達に通りかかったspacebaa辰巳&関根marichovも引きずり込まれ、やがて混沌と化した脳内に駆け巡る酒精、さらなる展開は想定の域を超えて以後何がどうなったのだったかああなってこうなって、、、、、

本日。手伝いに行くつもりでいた劇団の仕込みには行けずに終わる。怒濤の昼夜。


twitterの功罪

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昨年出来た酒々一献(ささいっこん)という呑み屋、いずれ入ってみようぞと考えていて周辺にそんなようなことを話していたらたまたま姫と付き合いのある店と知れ、さらにたまたま塩犬もブログに書いており、だいたい立地からしてキョーコ姐さんのブティックの隣ときたもんだ。昨夜姫&殿のお供に機会を得てのカウンター。

旨い肴に舌鼓。地酒もあまり見かけない埼玉の神亀をはじめしっかり選ばれていて好感。地元にこういう店があるとは有り難い。次の機会がまた楽しみ。

充分に御機嫌で気持ちよくベッドに入ったのが02時を過ぎていたと思われるのだが、酔いに任せ要らんことをつぶやいたために即刻呼びつけられて再び酒。御馴染みの面々と御馴染みのABURI、高円寺のガード下で早暁まで。

殿や姫とも昨今のiPhoneやtwitterについて喋っていたのだが、まあとにかくそういう世の中になったという訳で話を端折って今夜も酒場だ、いざ亀有。

しかし何だ、網膜に浮かぶ青空はあれか、今朝の光景か。何時に帰ったのだかな。


駄目な日の駄目な人

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ちっくしょー天気良さそうだから今日は山でも歩きに行ったろかと思って昨晩早く床に着いたっちゅーに日頃の出鱈目な生活が祟って早く起き過ぎるわ又寝ちゃったら起きられないわで惰眠に一日が暮れちゃったじゃんかさー、せっかく北高尾の地味なくせにアップダウンのキツそうなコースを予定して覚悟決めてたのにー、来週にはまたこっち離れなきゃなんないから企画持ち越しだおー、ま自業自得っちゅーかどうでもいい話だけどー、だいたい思いつきで動いてっからいいっちゃいいんだけどー、口惜しいからトレッキングシューズ履いて買い物に出たけど意味ないってばさー、普段食生活も乱れてるってかいい加減だしたまにはと思って野菜買い込んじゃったよー、こんなたくさんあってもよう食わんてばー、どうすんだもーこのまま齧ろっかなー、スティックにしてバーボンでも呑んじゃおっかなー、♪Man is born with the will to survive♪、何でだかずっとCamelのNever let goが頭んなか鳴ってるしー、シチューでも作ろっかなー、シチュー引き回しの上打ち首獄門、なんつってなー、ああああもう何だおー、呑みに行くかなあちっくしょー、♪He'll not take no for an answer♪、♪He will get by, somehow he'll try, he won't take no, never let go、、、♪♪♪

桃園川今昔逍遥

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新宿まで出向くのに我が家の北面に接している桃園川緑道を行く。江戸時代には生活用水としても利用されていたと聞くけれど現在では暗渠、その流路が緑道として整備され神田川に合流する地点まで続いている。途中何カ所かを車道に分断されてはいても緑道内は車両進入禁止なので歩くには気安い。霧雨の中の酔狂。

古い写真を見ると其処此処にブランコや滑台、砂場、狭いながらもフェンスに覆われた球技場などの点在、実際そういった場所で妹や隣のアパートに住んでいた庄司家の姉妹と遊んでいた幼少時の記憶もある。むろん今やそういった時代を偲ぶ縁は何処にもないし僅かに置かれている遊具にも子供達の気配すら残っておらず忘れ去られている様子。時は流れる。懐かしき昭和。

そういえば区役所へ行くのに歩いた馬橋の小径もかつては水路だった雰囲気が濃厚。これも今では撤去されてしまったけれど狭い路の真ん中に朽ちかけた滑台が鎮座していて不思議な空間になっていた。

さて復路も往路を引き返そうと思っていたけれどだんだんと雨がしつこくなって酔狂もたいがいにしておこうかとあっさり電車。帰り着いた緑道にちょいと立ち止まって昔の映像を呼び起こそうとしてみたものの夜と雨とに沈んでしまえば何の変哲もなく昏い緑。40年の光陰。


高円寺百鬼夜行

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ヒデキと待ち合わせてBIGOTEに行く。
ナカマリと出くわす。
ノブんところに移動。
ミサが呑んでいる。
キンタがやっと来る。
カニさんが現れる。
ルミちゃんは仕事帰りに。
コウちゃんも誘い出す。
キョウコ姐さんはお疲れで来ない模様。
ジョーさんのところへなだれ込む。
ツトムがいる。

以後混迷。酩酊。気がついたらベッドにいた。いつ頃どうやって帰って来たのか不明。高円寺日常、百鬼(の一部)夜行。



それでどうしたかというと

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ヒデキから電話があったのでアスタマニャーナに出向いたらナカマリもいてカウンターに三人並ぶ形、日付が変わってヒデキが沈没した後にヒロナリも来てまた馬鹿話、まだ京都な朝型リズムが残っているものだから02時頃だったか先に出たのだけれど例の如くついついABURIに寄ってしまい御馴染みの顔ぶれと今年もよろしく、そこへMagicの常連だった郭さんとよしの嬢が通りかかったのを呼び込んでさらに呑んでしまい、麻雀帰りのキョウコ姐さんと入れ替わるようにやっと家路についたのは果たして何時頃であったのか。

何も言うことはない。高円寺の夜。

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