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  • 2017.03.13 Monday
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続:自分のためのメモ

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今田勝
West Road Blues Band
ORISSA
永井龍雲
Big Horns Bee
柳ジョージ&Rainy Wood
ツトム・ヤマシタ
吉田拓郎

Albert Lee
Azymuth
Bette Midler
The Brothers Johnson
Bruce Springsteen
Caldera
The Cate Bros.Band
Champaign
Charlie
Cheap Trick
Claude Ciari
D.Hall&J.Oates
Dave Mason(3)
Dead Or Alive
Eagles
The Edgar Winter Group
E.Dan&J.F.Coley
Eric Clapton(2)
Extreme
Full Force
George Duke
Haircut One Hundred
Heart
Jackson Browne
Japan
The JB's
John Klemmer
Johnny Winter And
Journey
K.Burke/J.Daly
Lee Ritenour
Leon Russell
Malo
Michael Omartian
Pablo Cruise
Poco(2)
Queen
Redbone
Ronin
Santana
The Section
Spyro Gyra
Steve Hackett
The S.Miller Band
Toto
UFO

St.Elmo's Fire:O.S.T.
Xanadu:O.S.T.


自分のためのメモ

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大場久美子
ガロ
竹内まりや
ダディ竹千代と東京おとぼけキャッツ
ブレッド&バター
Do!
古井戸


Airto Moreira(2)
Armando Peraza
Ben Sidran(3)
Carmen
Carpenters(2)
D.Hall&J.Oates
Dave Valentin
David Sanborn
Deodato
The Doobie Brothers(3)
Dr.Feelgood(2)
Dwight Twilley
Eagles
Flora Purim
Gino Vannelli
Joachim kuhn Band
Kokomo
Malo
Maria Muldaur
Mark-Almond
Narada Michael Walden
Neville Brothers
Paco De Lucia
Pages
Peter Frampton
The Police
Raspberries
Raydio
Rickie Lee Jones
Rick Wakeman
Sea Level(2)
Seawind
The S.O.S.Band
Stanley Jordan
Tommy Bolin
The Writers

Arthur:O.S.T.

the boogaloo band

右奥のオレンジ色が朋友伊達弦。

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5月最後の夜、次郎吉で。

自分にはやはりラテンの血が流れておるのではないかと思う。

りーずみずごなげっちゅー!

no title

 
井上順、かまやつひろし、堺正章、すげー!

五人囃子?四人囃子!

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昨夜せっかくSalle Gaveau@モーションブルー横浜にお誘いを頂いたのに聴きに行けなかった反動か珍しく音楽に浸りたくなり、出先からの帰り久々に地元の中古LP&CDショップを覗く。HMVもVirginもTowerもあちこちで撤退してしまっている今、高円寺レコードも敢えなく消えてしまったがガード下のRAREやあずま通りのEuropean Papaでもそこそこ用は足りるのだった。

いつの間にやら日常に音楽を聴く習慣をなくしてしまっているので滅多なことでは音源など買わないし、もう長いことお金を払ってまで手許に置いておきたいと思うものにも出会っていない。よってたまに何か聴きたい、買うということをしてみたい、と思ってもついつい昔聴いていたもの、好きだったものに手が伸びる。どうせ驚きがないのであれば間違いないものを、と保守的になっているのだな。銭失いも避けたいしな。

それで買ったのは何かといえば、、、801LIVE、SPIRAL/VANGELIS、SUNBURST/SFF。セール中で三枚買うと一枚オマケ、というのでさらにTHERE&BACK/JEFF BECK。むろん全部アナログ盤。正直ベック以外はただ懐かしいばかりで最早趣味ではない。結局これはもう音楽を買っているというより追体験を金で購っているといった方が正しいのではないか。浸りたいのは音楽にではなかったのだろうかね。

帰宅してそこらに面を晒しているアナログ盤を見れば、これも懐かしいばかりのDIAMOND NIGHTS/HUMMINGBIRD、OCEAN LINER/PASSPORT。どちらも去年買った代物だ。やはり。追体験。若き日の。むうう。

そして針を下ろしてみれば、ふーん、、、いいじゃないの、懐かしいなあ、ヴァンゲリス。

そうだ今日は雛祭りだし、四人囃子聴いてみよ、、、、ふーん、、、いいじゃないの、懐かしいなああああ嗚呼。


ぎゃああああああ

MANDALABAND、30年振りの!新作!今月27日発売!!!



まさかサードアルバムが出るとは……驚愕。DAVY ROHL、恐るべし。

 

嬉しいけれど残念

昨夜は遅くなってからAG22へ。遅くに行きたかったのではなく、舞台の稽古があったので早くからは行けなかったのである。行けるなら早くから行きたかったのだ。増尾好秋(G)&岡田勉(B)デュオのライヴがあったのだから。

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最近のシーンではいざ知らず、我々世代にとっては増尾好秋と言えばビッグネーム。数年前から100%ギタリストとして活動再開の風聞はあったのだが、そのライヴを、こう言っては失礼だがAG22のような小さなハコで目の当たりに出来るとは千載一遇ではないか。それをむざむざ芝居の稽古などでフイに、、、いやいや、言わない、そうはね、ええ、はい。

とにかくこのライヴは観られないと判っていたので、お店に1977年のLP「Sailing Wonder」を預けておいたのである。宜しければ是非サインの一筆など、と勝手な希望を添えて。で。頂きました。サイン。やれ嬉しや。ほれ有り難や。



風貌そのままに暖かく気さくな方で、その場に来もせず旧作を持ち出して来るような無躾にもにこやかに応じて頂けたと。そう聞けばますますライヴを見逃したのは無念。お店に残って呑んでおられたベースの岡田勉さんとは親しく言葉を交わす時間が持てたのであるが、好秋氏はアルコールを嗜まぬもありもう帰られてしまったと。ご挨拶も叶わず。

深夜のカウンターでジャケットのサインを眺めてそれはもちろん嬉しかったのであるがもちろん残念でもあるのだ。やっぱり聴かなきゃ。増尾好秋氏の音楽が好き♪なのであって、氏の書く文字が大好き♪な訳ではないのであるから。

スカドラライヴ!

08/09(Sun)17:00 Open/17:30 Start 高円寺 CLUB MISSION'S
「JAPAN & KOREA ROCK EVENT!!〜桃龍〜Pink Dragon Vol.11」

と名打たれた催し、お目当てのSKUNK DRUNKは三番手、18:50からのパフォーマンス。韓国からバンドを迎えての日韓交流イヴェントで、From KOREA「DOWN IN A HOLE」も気にならないではなかったがまあいいか、とスカドラのステージに合わせて会場入り。

 

以前にも記しているのでスカドラについては特に説明しない。充分に場数を踏んだ連中によるバンドなので安心して観ていられるし聴いていられる。この日もドライヴ&グルーヴを最前列で楽しんだ。音楽。素敵。客席の仲間たちとHey,Long time no see!などと挨拶を交わすも、お次のバンドを少々聴いた後は「打上げどこか決まったらメールちょうだい♪」と早々に夜の街へ。

河岸を変え呑みながら随分昔のアムネスティ・チャリティコンサートの映像を眺めていたらトリに若き日のPeter Gabriel、もちろん「BIKO」。二回観た彼の来日公演での興奮と感動が甦る。音楽。その力。

ちょっと用事の突発があって一旦帰亭のやむなく、深夜からであったろうライヴの打上げに出直しそびれてしまったのが悔やまれるのだけれども、、、既にこの前夜きんた(G&Vo)ともヒデキ(G&Vo)とも従兄弟ヒロユキ(Key)とも打上げめいた呑み方をしたのではあった。たまにはお酒を控えましょう。ね。ここのキミ。

no alcohol no life? no music no life!

Pot Heads vs.スフォッフォ/Live@RAG

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ライヴ鑑賞の機会を逃し続けていたスフォッフォ、二回めのPot Heads。お得な組み合わせで堪能の、昨夜を又してもRAGにて。

お得な組み合わせも何もメンバーがほぼ一緒(笑)…いや正確には違うのだろうがゲストも含め両陣入り乱れていて、音楽が多少(?)違う他は何だか良く分からない…とても面白い。かなり笑えた。

いずれも基本、パット・メセニー並みのクオリティの高さ(褒め過ぎ?)なのでまず耳に心地良い。そこにPot Headsなら顕現するユーモア、スフォッフォならストレートにギャグ。ああいやどうも百聞は一見にしかず一聴にしかず。間違いなくお薦め出来るので検索して観て聴いて笑って感心してやって頂きたい。

知る人ぞ知るチェリスト柏木広樹氏をゲストという名の下に或いは鈴木さんという名の下に弄り倒し、アンコールでは知る人ぞ知るヴェトナム系フランス人ギタリスト、フランシス・フォー(誰なんだ♪)が暴れ、ほらもう何だか良く分からない記述になってしまったではないか。これだから面白い音楽は、ライヴは困るのだなあ。

それにしても「猛烈なメゾフォルテ」って何だ。凄いのか。不条理。爆笑。

種ともこ/Live@RAG:06/27(Sat)

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今回はオープニングアクトなし、二回のアンコールも含め二時間強、種ともこの音楽世界に浸る。

童謡をリメイクした新譜「雪月花」発売記念ツアーの最終日。収録曲のいくつかのアレンジャーでもある周防義和氏をゲストギタリストに、しかしほぼピアノの弾き語りで。強烈なタッチは相変わらず、童謡唱歌とオリジナルを取り混ぜてコンセプトは「夏」。どの演奏も素敵だったのは当然な中、秀逸だった「渚のシンドバッド」。その選曲といいアレンジといい、いいなあやっぱり♪

また初めて披露するというギターでの弾き語りやサックス張りにブロウするカズー(笑)のソロ他聴きどころは満載多岐、しかしファン丸出しでいちいち言及していては果てしないので止めておく。

終演後、前回(3月)同様打ち上げの末席を汚す光栄。又しても弁えのない話にお付き合い頂いて、性懲りもなく舞い上がり、今朝目覚めてみれば終宴の記憶も朧気で、、、反省。感謝。サインを頂いたCD、大切に聴きます。ありがとう種ともこさん!

余談。劇団に種ともこならぬ舘智子というのがいるが、似て非なるものである。種さんは自分のことをオレとは言わない。女性なのである。舘とは違う。

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