また、泪雨。

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Here come those tears again
Just when I was getting over you
Just when I was going to make it through
Another night without missing you
Thinking I might just be strong enough after all
When I hear your footsteps echoing in the hall

Baby here we stand again
Like we've been so many times before
Even though you looked so sure
As I was watching you walking out my door
But you always walk back in like you did today
Acting like you never even went away

Well I don't know if I can
Open up and let you in baby
Here come those tears
Here come those tears again

I can hear you telling me
How you needed to be free
And you had some things to work out alone
Now you're standing here telling me
How you have grown

Here come those tears again
Now you'll tell me how to hold them in
Here come those tears
Here come those tears again

Some other time baby
When I'm strong and feeling fine maybe
When I can look at you without crying
You might look like a friend of mine
But I don't know if I can
Open up enough to let you in
Here come those tears
Here come those tears again
Just walk away
I'm going back inside and turning out those light
And I'll be in the dark but you'll be out of sight

by JACKSON BROWNE/NANCY FARNSWORTH

続:自分のためのメモ

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今田勝
West Road Blues Band
ORISSA
永井龍雲
Big Horns Bee
柳ジョージ&Rainy Wood
ツトム・ヤマシタ
吉田拓郎

Albert Lee
Azymuth
Bette Midler
The Brothers Johnson
Bruce Springsteen
Caldera
The Cate Bros.Band
Champaign
Charlie
Cheap Trick
Claude Ciari
D.Hall&J.Oates
Dave Mason(3)
Dead Or Alive
Eagles
The Edgar Winter Group
E.Dan&J.F.Coley
Eric Clapton(2)
Extreme
Full Force
George Duke
Haircut One Hundred
Heart
Jackson Browne
Japan
The JB's
John Klemmer
Johnny Winter And
Journey
K.Burke/J.Daly
Lee Ritenour
Leon Russell
Malo
Michael Omartian
Pablo Cruise
Poco(2)
Queen
Redbone
Ronin
Santana
The Section
Spyro Gyra
Steve Hackett
The S.Miller Band
Toto
UFO

St.Elmo's Fire:O.S.T.
Xanadu:O.S.T.


往復書簡/第二弾!

またかと思われることだろうが実際またなのでお許し願いたい、公演の告知によっての更新。
昨年の「二十年後の宿題」、そして先月のボビボビ。「2980!!」に引き続き山本佳希との共演。
前回の好評に乗っかって勢いづいている往復書簡シリーズ、第二弾!

詳細は下記、またはBASEのインフォメーションご参照を。
少々変則的な日程なのでお気をつけを何卒。

チケットはこちらから直接、または私ちゅうりまでご連絡を是非とも!





BASEプロデュース『往復書簡〜十五年後の補習』

原作:湊かなえ「往復書簡」(幻冬舎刊)
演出:黒川竹春
朗読:山本佳希/石黒亜実
演奏:ちゅうり

期間:03月12日〜14日/20日〜25日

日時:12日(月)19:30
   13日(火)19:30
   14日(水)19:30

   20日(火)15:00(祝日)
   21日(水)19:30
   22日(木)19:30
   23日(金)19:30
   24日(土)15:00/18:00
   25日(日)15:00

開場:開演一時間前

料金:2000円+1 Drink

場所:Bar BASE
   渋谷区松涛2-14-12 シャンポール松涛1F
   03-3460-8666


自分のためのメモ

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大場久美子
ガロ
竹内まりや
ダディ竹千代と東京おとぼけキャッツ
ブレッド&バター
Do!
古井戸


Airto Moreira(2)
Armando Peraza
Ben Sidran(3)
Carmen
Carpenters(2)
D.Hall&J.Oates
Dave Valentin
David Sanborn
Deodato
The Doobie Brothers(3)
Dr.Feelgood(2)
Dwight Twilley
Eagles
Flora Purim
Gino Vannelli
Joachim kuhn Band
Kokomo
Malo
Maria Muldaur
Mark-Almond
Narada Michael Walden
Neville Brothers
Paco De Lucia
Pages
Peter Frampton
The Police
Raspberries
Raydio
Rickie Lee Jones
Rick Wakeman
Sea Level(2)
Seawind
The S.O.S.Band
Stanley Jordan
Tommy Bolin
The Writers

Arthur:O.S.T.

ボビボビ。produce公演 第二弾「2980!!」

そしてまた公演告知!という予想された更新内容、平に御容赦御勘弁。

とうに稽古は始まっておりふと見れば初日まで二週間もないという本日、遅まきながらの御案内。

30年になんなんとするパノラマ歓喜団以前からの付き合いである山本佳希と20年を越える月日を経ての共演再び、またかつて劇団一跡二跳でその妙なる演技を拝見していた先達奥村洋治氏、ハラホロ・シャングリラでのコメディエンヌぶりに憧れを抱いた河野景子嬢、さらにさらにと記していけばいずれも強者ばかりの座組に作/演出をはらぺこペンギン!の白坂英晃、何卒、是非とも、御高覧賜りたし!

チケットご予約は下記のCoRichリンクから、また私ちゅうりまでの直メールにて受付中。

以下詳細、どうかよろしく御拝読、御検討、御予約そして御来場のほどを!



ボビボビ。produce 第2回公演
『2980!!』

〜AV女優を娘に持つ父親の話〜
http://ameblo.jp/bobibobi2011/


作・演出:白坂英晃(はらぺこペンギン!)

  出演:奥村洋治(ワンツーワークス)
     岡見文克(BroaderHausUnit)
     ちゅうり(タテヨコ企画)  
     ビーグル大塚(チャリカルキ)
     河野景子 
     島田雅之(DART`S)
     立浪伸一(はらぺこペンギン!)  
     野上梨佳
     山本佳希

公演日程:2012年2月1日(水)〜2月5日(日)

     2月1日(水)19:00
     2月2日(木)14:00/19:00
     2月3日(金)19:00
     2月4日(土)14:00/19:00
     2月5日(日)13:00/17:00

     ※受付開始・開場は開演の30分前

  会場:下北沢・小劇場 楽園
  料金:前売/当日とも3500円(日時指定・全席自由)

チケット取扱:CoRichチケット
       ローソンチケット

お問い合わせ:オフィス・REN 03-5829-8031(平日12時〜18時)

タテヨコ企画公式サイトからもアクセス!

おまけ

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「おしょうがチュッ」

って、あんまりにも使い古された駄洒落だしょっ。

友人からもらった年賀メールなんだけど、しょうもなさすぎて笑ったんで転載したでチュッ。

何だ、早寝したにしても早過ぎる時間に目が覚めちゃってもう一度寝ようにも目が冴えちゃって、という年寄りくさいアレでな、まあ布団かぶったまま、わ、もう一時間半くらい経ってるやんかっ。

それにしても、

でチュッ。

ってナシだしょっ、

だしょっ、

ってのもどうなんだイイ歳して。

そろそろ朝食準備して朝風呂入ろかね。

……眠いでチュッ。


2012/京都より愛を込めて

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年中行事や記念日の類に頓着しない家庭に育ったおかげで年が改まったところでさしたる感慨も持たない一月二日、それでも出来合いとはいえ御節料理の体をなしたあれこれを肴に少々の日本酒を口にすれば鹿苑寺の鐘の音も平静より心なしか華やいで聞こえてこないものでもなく、元旦早々風邪をこじらせ伏せっている老母を気遣いつつではあるものの家事のいちいちに覚束ない老父に付き合った恰好ながら正午すら待つことなく低迷もとい酩酊の気分、あくまで気分、だらしなく午睡に費やした半日を経て昨年は何をした何処へ行ったと思い返しここへ記す夜にしてしまえば時間も字数も埋まりはしようが回顧するなら年末の内が花であったろう、寧ろ始まった一年に展望を巡らすを以て新年らしい記事をとこうして書きながらたった今思い到ってみたところで精々安寧安楽無病息災平穏無事を祈る程度の平々凡々、内容と云うに足る内容もないままに、かつてのような日々更新の展望ばかりは持てないままに、昨年末に訪れた厳島神社の、と言ってしまえば確かにそうと見えぬこともない縮小模型の写真を添えて正月の目出度さを雰囲気だけは演出したと己のみの納得、ちゅうり亭日常相変わらずの更新停滞を予感しながら2012年、京都より愛を込めて。

BASEプロデュース朗読公演「往復書簡」

ついに単なる告知用ブログとなってしまったか、ちゅうり亭日常。前回更新は夏、以来三ヶ月の沈黙を破るは足踏みオルガン生演奏で参加する公演のお知らせ。

ボビーこと山本佳希とはパノラマ歓喜団旗揚げ以前(!)からの、石黒亜実とはハラホロ・シャングリラ旗揚げ以来の、ともに長い付き合い。年季!

もう来週のことなれどチケットはなお予約受付中につき、私までご連絡を何卒々々。お待ちしております!





詳細はこちらからも!

BASEプロデュース第一弾☆朗読公演

「往復書簡〜二十年後の宿題〜」

原作:湊かなえ☆「往復書簡」(幻冬舎刊)より「二十年後の宿題」

出演:山本佳希、石黒亜実
演奏:ちゅうり(タテヨコ企画)
演出:黒川竹春

場所:Bar BASE
   渋谷区松涛2-14-12 シャンポール松涛1F
   03-3460-8666

日時:11月30日(水)〜12月4日(日)
30日(水)20:00
01日(木)20:00
02日(金)20:00
03日(土)15:00/19:00
04日(日)15:00

受付/開場☆開演の1時間前

料金:2000円+1 drink(ドリンク代別途)



夏の終わり/秋の気配

言うまでもなく最早ほとんど顧みられることのなくなった「ちゅうり亭日常」ではあり、しかし自身の備忘録程度にはまだ使えるだろう、実際そのようにしか記せないか記さないのか、という只今現在、八月も末日であるということで久々に更新を図ろうという意気込みだけは抱いてキーボードを叩いてみてはいるけれど。前回の更新以降世界の何処で何をどうしていたのだったか。

七月。七夕、サントリーホールで小松亮太他のコンサートを鑑賞。続いて九日、健太郎と里奈子の結婚式と披露宴。誕生日には横浜で湾内クルーズと飽食の中華街。アニヴァーサリーには本郷近江屋へ向かう前に旧岩崎邸へ寄り道。



月末には前川麻子出演の鵺的「昆虫系」観劇。その後お決まりの京都入り、友人のバースデイライヴでは種ともこさんや中野督夫氏の演奏にも触れられる幸運、はたまた鈴鹿帰りの酒場仲間と歩く山科呑む木屋町に錦小路。

八月。高円寺に戻れば早速江古田で一の会「坂口さんの秘密の小部屋」観劇、東京ドームホテルでのブッフェディナー、そして足掛け十日になる外房滞在。現地で知り合った方々と酌み交わす酒、勝浦の海中展望台、他ひたすらな海々々、ビーチで食す猪丼。



戻って一夜を千住のマンション自治会夏祭りに興じ、しかし次の夜から打って変わって避暑軽井沢二泊三日。石の教会星野温泉周辺散策等々々。





そして高円寺阿波踊りを横目に流して歩けば八月もいよいよ終わる。それなりに休暇風情の夏を遊んで、且つまた合間に日々に相も変わらずあちらで呑み旧交を温めこちらで酔い見飽きた顔と夜を延々、、、以上、とまるで小学生のしたこと作文めいた記事にしかやはりならぬは遊び疲れか染み付き抜けない怠け心か、夏の終わりに乱筆を以て久々の更新として颱風の近づいた雨に秋の気配を窓外、蒸し暑さもまだまだに明日、九月。

六月の詩

六月の詩と題してはみたけれどマキ&OZの曲とは言うまでもなく内容に関連はない、更新のなかった先月のあれこれを覚え書き程度に綴るのみ。

01日。久しぶりに高校への通学路を歩いてみる。住宅街や井の頭公園に大きな変化はない、それでも30年の経過は何がしかを奪い去ったか付け加えたか。公園内の当時は存在しなかった店で食事をし、繁華街へ戻って数少ない往時から存在する店で紅茶を飲み、そこばかりは経た年月もものかはという店で夕食を兼ねて酒を呑む。

とここまで記して既に筆が乗らない、、、まあいい進める、月のうち三週間は京都、滞在中には近所のカラオケスナックでホンキィトンク調のピアノを酔った指で叩きさらに調子を外して歌い、太秦に仕事で来た友人俳優と四条大宮で呑んだくれ、大阪へ出向けばこれまた高校時代からの悪友たちと集っての酒宴、またある一夜には父親を救急車に乗せる一幕、近江舞子へは双親を伴っての一泊翌日は単身での長浜一泊の三日にわたって白髭神社や余呉湖や渡岸寺や竹生島を経巡り、はたまた西陣京極で焼肉の飽食、東京では船舶免許証の更新講習と中学校の三者面談及び開始早々に中止となった体育大会、、、以下二枚は琵琶湖/竹生島の船廊下と今津の教会。

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例年になく陽射しのきつかった早くも炎暑の一ヶ月、そして30日にはタテヨコ企画第22回公演「すくすく」於吉祥寺シアター開幕、受付後援と酒場での采配と。



眺めれば登りたくなり登れば辛くまた愉しく、が登山であるなら演劇は山に似ている、とふと思えば七月。今年も残すところ半年を締めくくりようもなく締めくくった気になって、まあいい、以上。

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